Unity本格入門本、第11回、スクリプト

Unity

ここからは、ひたすらずーっと読む。174ページにあるように、Jumpアクションがあるのを確認。これ。

そして次は175ページ。新規スクリプト、PlayerController.csを作る。これ。

これをダブルクリックすると、しばらくしてからVSが立ち上がる。これ。175ページのリスト6.1なのだが、入力の練習のために全部手打ちで打ち込んでみた。

セーブしてUnityに戻ると、これ。

これをQuery-Chan-SDにアプライすると、これ。

で、本には「この(PlayerController)スクリプトをアタッチすると、自動的にCharactor Controllerコンポーネントもアタッチされます」って書いてあるけど、そんなことは無いのだが。Charactor Controllerなんて無いよ。

なのでこのように、「手動で」アタッチしてみる。

そして、177ページの図6.24にあるような数値を設定してみる。これ。

本によれば、ここまでやればゲームを実行して、WASD・spaceキーで、移動とジャンプができるそうなので、ゲームを実行してみると・・・

はい、エラーですwww(^^♪

まあ、コードを全部手入力したので、そんなもんだろう。もう一回見直す。見直したらエラーを発見したので、直して再挑戦!おお、動いた。動画撮りました。これ。

やたら早く夜になってしまうけど、WASD, spaceキーを押すと、ちゃんと所定の動作をする。
成功だ。これで、177ページまで終了した。

コメント

タイトルとURLをコピーしました