鉄道模型レイアウトを作った場合、通常の室内照明だと、屋外の昼間の雰囲気で車両を走行させるには暗すぎることが想定される。あと、メンテナンスや製作時にも明るいに越したことはない。
なので、投光器を導入した。50WのLEDアレイが二灯なので100W。100W相当ではなく本当に100Wなので明るい。当然危険なので直視厳禁。まずはこれ。

左にある普通のフロアライトに比較して、まさに投光器という風情。点けてみる。

写真だとわかりにくいが、光量・色温度ともに3段階。2灯あるから片方を付ければ光量調整が可能。遠景だとこんなふう。

実際にブツを照らした様子はこんな感じですよ。

ちゃんと影がついているので、晴天の屋外を想定したシーンに対応できそうな予感ですよ。(^^)


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