次は、131ページ。水や風の話。これはただ、本の通りにやったらこうなった。

ちゃんと微妙に波が立っている。
次は風。133ページにあるのだが、設定はできるものの、全然効果は感じられなかった。木や草があるのだが、風を強くしても全然反応なし。今のところ、今一な感じ。
そして135ページからは、空。要するに、Skyboxを設定する。Skyboxについては、DAZ studioをやっているときに、いろいろなオブジェクトを有料で買った記憶がwww 高かったよねあれ。 そう考えると、今は本当にいい時代!
本の通りにやってみると、こんな感じで設定。

その結果がこれ。

なかなか美しい雲なこと。で、さらに、昼夜を表現するSkyboxがあるそうで。この辺はわからないので、はいそうですか。と、本の通りにやるだけだがwww
やった結果はこれ。

太陽がちゃんと表現されていていい感じの空になった。141ページまで終了した。そしてこの辺をいじると、別の恒星系のヤバい惑星に行ったような絵になる。これ。142ページ。

次は、太陽を移動させるそうで、145ページにあるRoundLightスクリプトを作る。これ。


それを、ライトにアタッチ。

それで、本によると、Main Cameraの位置を変更するそうだが、できなかった。これ。

この赤枠のところ、固定されていて数値を変更できない。
原因はよくわからないが、もしかして、一番最初に3Dのプロジェクトを立ち上げるときのテンプレートに変な競技場みたいなのが含まれていて、そのせいかもしれない。なぜかメインカメラがその競技場に固定されている仕様になっている。なぜこういうふうになっているのかは一切不明。
なので、そんなの構わず実行してみると、その競技場の中の日光の方向がちゃんと移動した。動画を撮った。これ。
とりあえずだが、148ページまで終了した。


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