さらに続き。109ページ。SM_Coin.fbx をインポートする例題。インポートオプションのダイヤログは本と違うのが開くので、一応確認。これ。

Import Uniform Scaleじゃなくて、このように、Offset Uniform Scaleというのがあるので、これだと解釈してこれを0.5にしてみる。それを、SMエディタで開く。これ。

そして109ページ一番下の、「確認」を見てみると、上記のとおり、「およそのサイズ」が49*12*49になっているので、ここまではうまく行った。
その次、110ページの、8.3.2の5.のところ。「ビューポートで表示ボタン>ピボットを表示」とか書いてあるけど、そんなもんないんですけど。またまた例によって、要らないバージョンアップによってUIが変更され、本の記載と違っているっぽい。これ。

いろいろいじった結果、「表示」ボタンが無くなって、わかりにくい「目玉のような絵」に変わってた。これ。こんなの、どう考えても改悪だな!

確かにこれを押すとこのように、「ピボットを表示」が出て来る。それをやると、これ。

で、「およそのサイズ」を見てみる。これ。

で、「Import Translation」に値を入れて・・・と書いてあるけど、そんなもん、ねーよ。これ。

「詳細」があったので、それをみてみるとこんなふうで、トランスフォームなんか無い。これを下までスクロールすると、「インポート設定」はあるので見てみると・・・これ。

トランスフォームは見当たらないんですがwww(^^♪
なので、ピボットを変更することはできなかった。以上!(^^♪
111ページの一番上の行は、失敗した。
※追記
何をやってもわからないわけだが、SMエディター?のヘルプを見てみた。これ。
あ、SMってスタティックメッシュのことなのね。と今更www


はい。完全にふざけてますね!こんなの、
開発元として許されない低品質。
本なら仕方ないけど、開発元だろう。ひどいもんだ。まあ、アメリカ企業なんてみんなこんなもん。


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