あ・・・作ってから失敗に気づくw

Satisfactory

作ったターボ燃料を使ってロケット燃料を作ろうという話。もう既に、窒素鉱山から窒素を採掘済み。あそこのちょっと脇にも、イヤな生物がいて、それを避けながらパイプを敷設した。こういうのが一番イヤ(^^)/

しかし、窒素を掘ると、またまた電力を食う。例によって、資源を掘るときはできるだけオーバークロックをやって最大量を掘るようにしているので(要するに、何回も嫌な生物のいるところに行きたくない!というそれだけの理由)、当然消費電力が・・・

というわけで、当初の計画を変更して、燃料発電機を臨時増設した。これ。臨時なので最大限オバークロック。こんなところで資源を使うのはもったいないので、これは最終的な発電機群が完成したら撤去する予定。あくまでも停電事故防止用臨時発電機。

燃料を作るときの副産物の合成樹脂は、プラスチックと布地にしてからシンクに流してあるので、ターボ燃料とは違い、普通の燃料なら発電機がストップしてしまうリスクは無いという判断から、こういうことにした。

あ・・・・でも、ターボ燃料って、副産物が無いから、ターボ燃料を燃料発電機で燃やしてもストップリスクは無いのでは??と、このブログを書いてから気づく・・・・(´;ω;`)
でも臨時発電機だからどっちでもいいわけですが・・・

これが、上の窒素の鉱脈から引っ張ってきた窒素のパイプ。まだこの窒素の消費量を把握してないので、5本パイプを途中まで引いたが下まで持ってきたのは1本だけ・・・

あ、さらに・・・今気づいたのだが、地図を見ると、本当は6本引っ張るべきなのに5本しかやってないじゃんw。あ~残念・・・そのうちやることに・・・

で、窒素を持ってきたら、次の工程は硝酸を作ること。これ。
このように、水が必要なので、一旦水面まで下ろしてからそこで硝酸を作ろうと思って混合機4台を設置したのだが・・・

設置してから気づくこの事実。

あ、硝酸って液体じゃん。

水を上にあげるのも、硝酸を上にあげるのも、上げる量は同じなのだが、それならわざわざ下で作らないで水を上にあげて上で作った方がいいじゃん。

・・・いったん作ったのを壊してやり直すことに・・・(´;ω;`)

コメント

タイトルとURLをコピーしました