ティア8が終わったところだが、まずは本部周辺の地図を。
全く都市計画など無しで組み増しただけだから、もうぐじゃぐじゃ。中央の赤丸は、銅鉱山を中心にした銅製品工場。その下の小さい丸は、この次のフェーズで大量に必要になってくる部品の製造機械。これはその西側にもいろいろと分布。左側の赤丸は、遥か西や北西からくるアルミ製品を元に加工する機械の集積。という感じで、今の工程では、中央の本部よりも、その周辺部分の機械が稼働している場面が多い。
そんな中、それでなくてもぐじゃぐじゃで過密な銅鉱山周辺の電線などの製品の要求数量が、飛躍的に多くなってくる流れ。そうなると、もうこの構成では製造しきれないという状況に。
この地図の赤い点線の四角は、前に作った空中回廊だが、まだ現状はハイパーチューブを通して通行に使っているだけだったが、まずはここの回廊を拡幅して、銅鉱山周辺の中小の工場群を再開発する方向でやる予定。周辺の銅鉱山でいい場所があればそこを新規に・・・でもいいのだが、あまりいい鉱山が近場にはなさそうなので、ここを再開発する方向で。

これが、その空中回廊の眺め。今までは2マス分の幅だったのを8マスくらいにしたが、もう少し拡幅する予定。

この2つが現状の銅鉱山周辺。遥か遠くのアルミや窒素の生産地以外の銅の需要は、全部ここで作っているわけで、ここがある意味電気製品の要。しかも、先端技術部品には電気部品は不可欠ということで、遠方にあるのは輸送コスト的にも不利。なのでやはり再開発。
2枚目の写真の遠方から来るコンベアが、石油製品の輸送ルート。そういうのもあって、東方向はそのコンベア・西方向は崖という立地もあるので、北側は谷間なのでその上空に回廊を作る方向でそこに移転予定。


これは、その銅鉱山より南側の小さい丸があるあたりの機械の例。このように、高速コネクターを製造するのにケーブルの供給がネックになっているという現状。

その、南側~南西側の様子はこんなふう。コンベアが縦横無尽でわけがわからない。唯一、カテリウムの工程だけがまとまって整備されているという状況。


この上の写真の崖を上っていくと、次の写真の、地図の左側の丸に出る。それがこの写真。アルミ関連の製品製作所。ここはそんなに混雑はしていないものの、湖の水を汲んでいるからそれに制約される。

一方本部HUBに戻ってみると、こんなふう。ティア8まで終わって、その次のティアを選択できない状態。もうフェーズ4を完了させる以外に方法がない感じ。

そこで、フェーズ4の中身を見てみると・・・これですよ。





このあたりまで来ると、もう製造するにも従来の機械は使えなくて、膨大な電力を必要とする上に不安定・・ということで、ここまでやるにはウラン鉱山も開拓して原子力発電も実用化する必要があるのは明白みたい。

というわけで、この段階にくると、一気に難易度が高くなる印象。
逆に言うと、よくネットに沢山上がっている、みなさんのsatisfactory関連の動画や投稿は、最低限このフェーズに達した人々の内容がほぼ90%以上な印象。
ようやくスタートラインが見えてきた・・・というのが現状なんでしょうねwww(^^)/


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