ウランを掘る前に必要になるのが窒素ガス。このゲームでは、資源井という変な日本語だが、資源の井戸?から何か機械をそこに置いて、それだけではなくてその機械の隣にサブの機械を置いて、実際にはそのサブの機械が地中から窒素ガスを加圧して??取り出す?という設定。なんでもいいけどw
スキャンしてみると、北西部の海上回廊の脇にあった。高度を一旦上げてからまた下げて探索し、結果的にこうなった。3つ鉱床があるので、3つとも置いた。でもここの配管を伸ばすのはまた次回以降。


ここに行くまでまた高所に作業用通路を作ったので、例によって眺めがいい。こんなふう。


ここらへんは、アルミニウム関係の工場。


地図で見ると、このあたり。

ここからは、話が変わって、次元デポの話。
前回までで、次元デポは有用だが、いろいろ使いこなすのはまだまだ大変という感じだった。
理想的には、各資源(部品)ごとに1つずつ次元デポに直結して、作ったそばから上げていくのが理想。でも現実は、貴重な部品がなかなか集まらない。1個1個探索して集めなくてはいけない。それがゲームの醍醐味?という人もいるんだろうが、結構ストレス。いつも通り、変な場所にある場合がほとんど。
なので、次元デポは今のところ貴重品。なので、1個作ったら、そこにいろんな部品を時分割??とかの方法で入れたい・・・と思って、優先合流機というのが使えるようになっていたのでそれを使って配線してみた。これ。

でも結果から書くと、ダメだった。優先合流機とは、各入口の優先度をつけるというだけの機能しかないので、ある部材が満タンになると、次の部材に切り替えて・・・みたいな機能は無い。なので、こんな配線をしても、1種類の部品が満タンになると、ただ単純にそこでコンベアが止まるだけ。
全く使えないことが判明したので、次善の策として、「手動切り替え」にした。こんなふう。

今の合流機は撤去。そして、この場合だと、5種類のコンベアが手前まで来ていて、人間が次元デポの様子を見て、適当な部材のコンベアを、手動で次元デポにつなぐ。満タンになったらまた次の部材に切り替える。という、完全手動切り替えですよ(^^)/
現実問題今の段階ではこれが一番使い勝手がいい。なので、沢山作った。これも、別の部品だが、5種類のコンベアを手動切り替え。

これは、8種類も手動切り替え。ちょうど、コンベアが左右から交差するコンベア銀座wみたいな場所があったので、そこに設置した結果こうなった。

これは、4種類手動切り替え。ここが一番本部に近くて、エレベータを降りてすぐ。コンクリートと鋼鉄関係の4種類をここにまとめた。高度差があるので、全種類リフトを使用。

こんな感じで、ほとんど次元デポのお世話wwばかりやっていた。


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