次元デポとウラン鉱山準備

Satisfactory

その前に、カテリウムからクイックワイヤーを量産する体制を作った。これ。
このあたりは土地は余っているので楽に作れる。今後作るスーパーコンピューターとかの材料になるので、このあたりで量産体制を作っておくかと・・・

そして次は、ウラン鉱山の準備。さすがにウランはいろいろ大変で、鉱山を探索してみても高山には無い。勿論下の方にもない。どうやら、洞窟にあるらしい。SCIMで表示させるとこれ。これが、今まで開拓した全領域の地図。

その拡大図がこれ。この黄色いのが洞窟で、ウラン鉱山はその洞窟の中にあるらしい。それで、いろいろ高所に作業量通路を作りまくった。何度も試行錯誤した結果、洞窟の入り口は滝の中にあるらしい。
ということで、今回は準備だけして後日出直すことに。

それで作業量通路を作りまくっていたら、もうこの世の果てみたいな感じで、今まで作ったこの世の果て通路を遥かに凌駕する長さになり、前に作ったレーダータワーの近くを通ったので、ついでにつないでおいた。動画にしましたよ。これ。

なので、ウラン鉱山の準備はここまで。

次は、次元デポの話。イヤー便利なものがあるんですね。次元デポ。要するに、異次元空間に倉庫を作って、手元のインベントリ(持ち物)へ自動補充してくれるという異星人の文明の技術らしい。まずは次元デポの写真。

中身はこうなっている。現状、コンベアで搬入しないとダメで、手動デポはまだアンロックされていない。さらに、まだ次元デポ(の搬入機)は1つしかないので、1つのブツを搬入したら一旦解体して、また別の倉庫の傍に作ってそこのブツを搬入を繰り返す。勿論そんなことやってないで全部の種類の物品の生産地に次元デポ搬入機を置くのが最終目標。
で、そこまで行かないので、この図のように、「デポ前のインベントリから取り出す」にチェックを入れておく。これを入れておくと、手持ちの部品がなくなってから異次元倉庫から補充されるので、山奥を探索しているときにとても便利!これは革命的。今まではいちいち本部まで戻っていたからな。

で、現実にはいろいろ制限があって、

・種類は無制限。次元デポには全種類格納できる。
・でも物量は制限あり。
・次元デポ搬入機を作るには特殊部品が必要。

Mercer Sphereと、Somersloopだな。上記制限を緩和するにはSomersloopが、上記特殊部品とはMercer Sphereだ。だから、この2つを今後収集しまくるのが、作業環境を良好にするには必須となる。なので、SCIMに表示させたのがこちら。

沢山あるのはいいことだwww(^^♪ まずはこれを集めてかな?その後で、余裕が出てきてからウラン鉱山・・・という流れになりそう。。。

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