いろいろ段階が進んでくると、要求される物資の種類も量も格段に増えてくるし、当然必要電力も増えるので、やはり「嫌な」(といいながらよくやっているがwww)山奥探索をいろいろやることになる。
今回は特に、プラスチックを増産したいけど、前の油田のところはだいぶフルに掘ってる上、例の、廃重油の処理で石炭発電機が停止しない絶妙のバランスのシステムがやっと安定稼働しているので、そこはいじりたくない。
というわけで、前に開拓した東側の遠方の湖の周辺を探索した。資源スキャナーでみてみると、この湖の周辺にはまだ油田がある。しかし、湖畔には無い。なので、このあたりをいろいろ調べたんですよ。






なんかもう、「この世の果て」そのものの景色。だから嫌いなんだよwwwといいながら、こればっかりやっている(^^♪
例の地図上で表すと、このあたりですよ。

しかし、資源スキャナーで近くに行くと見えなくなる現象は結構辛いですね。急傾斜の山だから、そうなることは予測できるものの、現実問題イヤ。
どうやら、この周辺ではなくて、北側にもっと行くと、もっとマシな場所があるという説もあるみたいで、無理にこの辺を探索するのは不毛なのか?また謎が増える・・・


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