これの続き。コルクが固まったので、そこに付けた印に合うように、フレキシブルレールを固定する工程へ。例によってジョイント線路を使う。で、やってみると・・・ジョイント線路の分だけ貼ったコルクを一部削らなくてはいけない。こんなふう。


なんとか削った後の全景はこれ。一応はまったので、これを固定するんですが・・・

結局使ったのは木工用ボンド、で、それだけでは不足なので、仮固定?のために線路用の釘を中央に打った。ちゃんと打てた釘はそのままでもいいけど、奥まで叩き込めなかった釘もあるので、それは「仮固定」用の釘ということに急遽命名www(^^)/ いいのかそれでw・・・
その結果、こうなった。


例によって、浮いて来ないように上から抑える。今回は、ドライバーとニッパーと、例によって大活躍な半田。なんとも貧相な写真だこと。半田の写真のところの釘が「仮固定用」ですよ。
果たしてどうなるのか・・・(^^♪
例によって、またまた乾燥するまで24時間–48時間くらい放置!


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