MAMとカテリウム

Satisfactory

前回までで、何とか油田から石油を汲み上げるところまで行った。しかし、全体の進捗から言うと、あまりに遠方の探検をやりすぎて、その分生産と研究が滞っていた感。
つまり、技術が未開のまま苦労ばかり背負うことになっていた感触・・・(^^♪

なので今回は、まずは研究開発ということで、MAMでいろいろ分析して、足りないものを補充するという趣旨。まず、これがMAMですよ。

これでいろいろ分析したりする。カテリウムという、現実世界では金(Au)に匹敵する元素があるみたいで、それの研究ツリーがこれ。

この写真にあるようなカテリウムのワイヤーを大量に作らないと、産業の次の段階に進めないみたいなので、まず、南西方向にあるカテリウム鉱山を開拓して、そこからコンベアで鉱石を運搬して、それを精製してからワイヤーを作るところまでやった。これ。

この下の写真はカテリウム鉱山なのだが、ここに掘削機を置くためには表面にある岩盤を火薬で破壊しないといけない。前に硫黄の鉱山を開拓して硫黄は既にあったのだが、研究が進んでいなくて火薬がなかったのでこのカテリウム鉱山は探検して発見していたものの、手付かずだった。

今回、その硫黄の系列の研究をしたり、あと、イヤな気持ち悪い植物を採取したり、やはりイヤな獰猛な野獣と戦闘してその死骸をゲットしたりという一番嫌な部分をクリアして、ようやくそっち系の系列も研究開発した結果、火薬で岩石を爆破できるようになったので、カテリウム鉱石の採取が可能になった。

割と、このゲームの中のイヤな系の事物は結構クリアしたので(このブログには写真を貼っていないが)、今後は少しはマシな旅になるはず???(^^♪
全体の地図を出してみるとこんな感じ。

まず、×印がこの世の果てとか毒ガスとかで、即死する危険地帯。矢印付きの×は、上空の成層圏に達した箇所。そして〇印は鉱山。
北端が石炭、基地から見て南西が今回のカテリウム、南東が硫黄、東北東が水晶、そして東の遠方が発見したばかりの石油。
細かくてわかりにくいが、緑色の線は電線・ピンクの線はコンベア・黄色の線はハイパーチューブ。つまり、緑・ピンク・黄色が全部あるのが電化・物流・高速道路が開通した箇所。

たぶん、もっと段階が進んでくると、草原ならいいのだが他の荒れ地は地面が平坦では無かったり、そもそも地面が無い場所もあるので、人工地盤を活用したり、あと広大な面積が必要になるので、鉱山の分布にもよるが、別の場所に基地を遷都する可能性が高そう。まだ先ですけどね(^^)

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