コルク接着地獄(^^♪

鉄道模型

これの続き。現場の写真はこれなんですが。

この左のマジックの印の箇所と、右の線路との間を、フレキシブルレールでつなぎたいという。複線というか、単線2本。しかも、見ての通り半分直線で半分曲線で、さらに勾配付き・・・
右のほうはこうなってますよ。果たしてマトモにつながるのか??(^^♪

まずは、今ある瞬間接着剤を出してみる。なぜか、純正のアロンアルフアは無くて、このモノタロウの業務用5本入りだけ。あとは、セメダインスーパーの1液性の強力で乾燥が速いもの。

なのでまずはモノタロウの瞬間接着剤を使おうとして開けようとすると・・・開かない。

あまりに古すぎて、ここのチャックのところが固まっていて開かない。なので、強引にハサミで切って出してみると・・・

針で先端をつついて中身を出そうとすると・・・なにも出てこない。で、よく見ると、もうこの容器の中で全部固まってるじゃんwww しかも、5本入っているが、5本とも全部同じ。
やはり買いだめはダメですな。「ダメ」というだけあってwww(^^♪ もうほとんど漫才の領域にw(^^)/

となると、選択肢はこれしかない・・・(^^♪

なんか良さそうなお顔をしているが、裏を見ると・・・

(^^)/ しっかり10年前です。このブログ、やはり漫才ブログだよねwww
と言いながら、1本つけてみた。写真だとわからないけど、実際はコルクの下はガタガタしていて、固定もおぼつかない感じ・・・ まあ、やってみてから後で修正ですよ。いつものことだな(^^)/

そして、2本目も接着。

かなり苦しいものの、一応接着という過程は終了した。例によって、またまた最低24時間~48時間は乾燥のために放置。はい、また放置ですよwww(^^)/

とりあえず、純正アロンアルフアと、セメダインスーパーX2は補充しておこうか、買いだめにならない程度にwww(^^♪

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